谷 俊幸

1950年前後を感じさせるミッドセンチュリーテイスト。

日本の伝統工芸の技法を用いた作品など。
ランプのコンセプトは“遊光”。
影の存在を知る事で、光を演出する。火を扱う事の出来る特権、その特権を手にした事で、夜中という時間を手にした。
その手にした時間だけでも影と光の存在で過ごす。

作品によってその光りは花の様にも映り、体で感じるインテリアを作ります。

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